【僕息】僕の息子に残すメモ

仕事の効率化と、男としての生存戦略。

デブはリスクでしかない

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わけあって、あまりアッパーではないひとに会う機会が増えた。

会って思うのは、貧乏なひとほどデブ(失礼、豊満)だということだ。

いや僕だってそう思わなければ書かない。

ただ、会った底辺のひとたちは、豊満率が高い。

なぜそうなのか?僕は以下のように推測する。

コスパにうるさい=炭水化物を食べ過ぎる

太る/やせるは、単純にカロリーのインプット/アウトプットの問題だと思っている。

太るひとは太るものを食べすぎて、やせるひとはそれなりに気を遣っていることが読み取れる。

太るひとは安いものをたくさん食べられることをよしとするが、それはだいたい炭水化物だ。

炭水化物はコスパがよいが、そんなものばかり食べていたら、そりゃ太ると思う。

甘いお酒を飲む

あと、太るひとはだいたいお酒を好む。とくに缶チューハイの甘いものを好む傾向が強い。

お酒は間違いなく、たばこ並みに身体に悪い。

たばこは副流煙が問題だが、お酒はどうでもいい話に永遠に付き合わされたあげく、いろいろなことを強要されるのが非常にウザい。

たばこのトラブルより、お酒のトラブルのほうが多いんじゃないだろうか?

たばこが社会的に問題なら、お酒はそれ以上に問題だと思う。なぜバッシングを受けないのか、個人的には不思議だ。

太っていると「悪い印象を与える」ことを知らない

ブスは運命だが、デブは甘えだ。

貧乳やハゲも運命だが、デブは自分に対する甘えでしかない。

太っているということは、自己管理ができていないことを公称して歩いていることでもある。

ところで、なぜ異性は太っているひとを拒否するのだろうか?

それはズバリ、糖尿病や肥満からくる「短命のリスク」があるパートナーを、本能的に避けたいと思うからだ。

腹肉が垂れ下がるほどに太っているひとがいるが、そんなリスクのあるひとをパートナーに選ぶひとは少ないと断言したい。

僕の息子に残すメモ:

やせれないなら、やせなくていいとは思う(ぽっちゃり好きなひとは一定数いるからね)
でも、やはりデブは自分に対する甘えでしかないと思う。
太っているひとは絶対に損をする。